アサイベリー体験談4-1【緑内障改善】

体験談@糖尿病の視力異変を克服し、白内障も緑内障も手術いらず!アサイベリーは「本当にええもの!」
体験談A車の運転も裸眼でOK!緑内障の高眼圧も安定し、アサイベリーは頼みの綱。


■体験談@三日で視界がガラリ!視力0.4も0.8!

和歌山県 樋口一葉さん(仮名・77歳)

10年前に糖尿病が判明し、当時の血糖値は190〜200、ヘモグロビンA1cは6.6。さらに、糖尿病の合併症は目に現れるという通り、 視界にも異変が起きてきました。視力検査で1本の線が二重に見えて、光もやたらに眩しいのです。 視力そのものも、0.8から0.4に落ち込みました。加えてショックだったのが、白内障と緑内障を併発していると言われたこと。 昔の仕事で、目を酷使する細かな作業をしていたことも原因かもしれません。 二重三重の目の痛みに見舞われ、視力が戻るという健康食品をいくつか試しても成果なし。

途方に暮れていたとき、アサイベリーの評判を知ったのです。 これまでのものと違う!と直感したのは、アサイベリーを飲み始めてほんの2〜3日後でした。 線が二重にならず、ピタッと1本に合わさって見えて、新聞の小さな文字もぼやけることがありません。 視界が本当にガラッと変わったのです。あまりに調子がいいので、アサイベリーをいったん中断したところ、 線がまた二重に見えてきて大慌て。これは続けなきゃいけないものと改心し、良好な視界をすぐ取り戻しました。 やがて医師からは「白内障の目薬は止めてみましょうか」とうれしい言葉でした。 結局、白内障も緑内障も手術の話は一切なく、ホッと胸をなでおろしています。 今では視力を再び0.8に回復しており、「アサイベリーはええもの!」というのが掛け値なしの本音。 これなしの生活は私には無理ですね。

【この体験談に対して一言】
糖尿病による目の合併症を防ぐには、網膜や水晶体に栄養を補給する血管の詰まりを防ぐことが肝要。 アサイベリーのアントシアニンは、毛細血管の老化と血流の停滞を防ぎ、良好な視界を維持してくれたのです。


■体験談A視力回復し、眼圧安定

山口県 西村栄治さん(仮名・83歳)

年齢とともに視力の衰えを感じ始めて、車の運転では、メガネをかけても視界がぼやけるようでした。 これではいかにも危険と不安を抱えていた時、アサイベリーと出会って「これだ!」と直感したのです。 実際に飲み始めてまず喜んだのは、ゲートボールで目標にする球の数字がクッキリと見えてきたこと。 これが見えないとゲームになりませんし、実際に視力が衰えたせいでゲートボールを続けられなくなった人もいるんです。 さらにはメガネが日常はほぼ不要になり、車の運転も裸眼で視界が晴れ晴れ。 アサイベリーのおかげで、毎日快適にハンドルを握っています。 この調子なら免許の更新も楽々パスで、メガネが必要という項目が外せるかもしれません。 緑内障の不安も、アサイベリーを飲んでから一掃されました。 眼圧が上昇して、病院で点眼薬をいっぱいもらっても改善しなかったのが、今は心配ない状態に安定してホッと一息です。 目がよくないと何事も楽しめませんから、今の私にはアサイベリーがまさしく頼みの綱となるもの。 これからも大いに頼りにいたします。